ラッピングバス広告とは?
ラッピングバス広告は、羽田・成田空港から
都内主要ターミナルやホテルを結ぶ路線を1日複数回往復する媒体です。
固定された屋外看板とは異なり、空港敷地・幹線道路・繁華街・ホテル前と、
バスが広告として都市を移動しながら露出できることが最大の特徴です。
バス側面・後面を使った大型ビジュアルは視認性が高く、
ブランドの世界観やキャンペーン訴求を都市空間の中で力強く表現できます。
空港動線という日本への入口に広告を置く意義はこれまで以上に大きくなっています。
車内のモニター広告・シートバック広告との組み合わせで、
車外認知から車内理解促進まで一貫したプロモーションもできます。