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ARCHcard(アークカード)は、建築士や設計者、施工関係者といった、
建築業界において製品採用の鍵を握るプロフェッショナルのみを対象としたカード型の販促メディアです。

約8万人の登録読者データベースの中から、
広告内容に合わせて最適な25,000人を毎号厳選し、個人名宛にダイレクトに送付しております。

そのため、広告でリーチしたいターゲット層に着実にお届けすることができます。

また、資料請求ハガキを起点として、具体的な検討段階にある見込み顧客を正確に把握できる点も大きな強みです。アンケートを通じて、製品への関心度や導入時期まで詳細に可視化できるため、単なる認知向上に留まらず、その後の営業活動を大幅に効率化することができます。

実利的な「反響」と、自社製品の「採用」を何よりも重視される企業様に、非常に適した媒体となっております。

ARCHcard(アークカード)とは?

建築業界において「確度の高い反響獲得」を目的に設計された、
カード(はがき)型のダイレクト販促メディアです。

読者は、建築士や設計事務所、施工会社など、製品選定・仕様決定に深く関与するプロフェッショナルのみです。

新規登録時には審査を行っており、現在も約8万人の質の高い読者データを保有しています。

広告はその中から毎号25,000人を厳選し、個人名宛で直接送付されるため、
確実に開封され、必要な情報として保管されやすいのが特長です。

カードには資料請求・アンケート機能が組み込まれており、「価格を知りたい」
「施工例を見たい」「近日中に検討中」など、読者の具体的なニーズを把握することができます。

反響データは一覧化され、営業にすぐ使える形で提供されます。

実際に、読者の半数以上がアークカードをきっかけに
製品を導入したことがあるという経験をしております。

そのため、単なる情報提供ではなく、採用・受注に近いフェーズまで踏み込める点が評価されています。

新商品の認知拡大はもちろん、営業リソースが限られている企業にとっては、
効率的に見込み顧客を創出することができる、費用対効果の高いメディアです。

媒体の特徴

アークカードの特徴は以下の3つになります。

① 確度の高い読者に直接届く
登録時に審査を行った建築のプロのみが読者となります。
個人名宛で直接送付されるため、開封率・到達率が高く、情報が確実に本人へ届きます。

② 資料請求=見込み顧客データを獲得できる
カード一体型の資料請求・アンケートにより、関心度、検討時期、目的などを把握できます。
反響は一覧化され、営業活動に即活用できます。

③ 一般DMより圧倒的に高い費用対効果
25,000通のDMと比較して、コストは約1/10となるだけでなく、
平均資料請求件数は約78件と高い反響実績をもっております。

読者層

・建築士・設計者・施工関係者など建築分野のプロフェッショナル
・一級建築士・二級建築士を中心に、意匠設計・施工管理・設備設計に携わる層
・建材・設備・工法などの製品選定・仕様決定に関与、または決定権を持つキーマン
・全国約80,000人の登録読者のうち、毎号広告内容に応じて25,000人を選定

発行月・発行頻度

・発行日:毎月10日
・発行頻度:月刊
 偶数月:意匠設計向けに送られます。
 奇数月:施工(工務店)向けに送られます。

発行部数

2.5万部

広告料金

広告タイプによって変わってきますので資料をご確認いただければ幸いです。

広告実績・反響

・平均資料請求件数:約78件/号(2024年実績)
 読者の51.3%が製品採用経験あり
 41.1%が採用検討段階で活用
 情報収集メディアとしての利用率:73.3%

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