野毛ちかみちメディアとは?
野毛ちかみちメディアは、JR桜木町駅と横浜市営地下鉄桜木町駅の間に位置する
地下通路「野毛ちかみち」に設置された交通広告メディアです。
1日約4万人が利用する
みなとみらい、野毛、北仲、馬車道・関内エリアへ向かう人が
必ず通る主要導線に位置しているので、
通勤・通学、買い物、観光など、目的はさまざまでも、
多くの人が毎日欠かさず行き交う場所だからこそ、広告を継続的に見させ続けられます
動画・静止画を放映できるデジタルサイネージ4面に加え、
柱面ポスター7面、コルトンボックス4面を設置され、広告として利用することができます。
歩行者が連続して広告へ接触するように設置されており、
ブランド認知の向上はもちろん、イベント告知や新商品プロモーションなど、
幅広い広告目的に対応できます。
さらに、この媒体ならではの武器が「野毛ちかマルシェ」との連動です。
広告を掲出するだけでなく、サンプリングや展示販売、地域イベントとの
コラボレーションを組み合わせることで、生活者が実際に商品やサービスを体験できる場を作ることができます。
広告で認知を高め、その場で体験してもらうというセットで展開することで、
商品理解だけでなく、実際に購買するきっかけを作り出すことができます。