朝小はじめてのしんぶんとは?
朝小はじめてのしんぶんは、幼稚園児から小学校低学年の子どもと、
その保護者が読むタブロイド判の教育・生活情報紙です。
朝日小学生新聞への綴じ込みに加え、
首都圏の約700園の幼稚園で無料配布しており、合計約16万部を発行しています。
紙面には、子どもの成長段階に合わせた特集、ニュースを分かりやすく説明する企画、
親子で取り組める内容を掲載しています。
子どもが読むだけでなく、保護者が一緒に紙面を見ることを想定した構成です。
読者は、朝日小学生新聞を購読している家庭と、
幼稚園を通じて受け取る家庭の2つです。
幼稚園経由で配布されるため、すでに教育に関心の高い家庭だけでなく、
これから学習や習い事、進学準備を考え始める未就学児・低学年の親子にも届きます。
教育サービスのほか、食品、玩具、レジャー、生活サービスなど、
親子向けの商品・サービスの認知や、キャンペーンの告知に使えます