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NEXCO西日本高速道路サービスエリア屋内媒体

NEXCO西日本高速道路サービスエリア屋内媒体は、西日本全域188箇所の
SA・PAをネットワークし、移動中の来訪者にアプローチできるメディアです。

高速利用者の9割以上が立ち寄るSAは、休憩・食事で滞在するため、
広告閲読率が70%超と極めて高いのが特長です。

リラックスして情報受容性が高まったタイミングで、
貴社のメッセージを確実に届けます。

デジタルサイネージ、ポスター、サンプリングなど多様な手法で、
特定エリアから西日本全域までニーズに合わせた広告展開ができます。

NEXCO西日本高速道路サービスエリア屋内媒体とは?

NEXCO西日本のサービスエリア/パーキングエリアの「屋内媒体」は、
自動車やバス旅行などで移動している方が休憩・食事・情報収集のために
立ち止まる時間で接触できる広告です。

高速道路利用者のうち92.4%がSAに立ち寄っており、
さらに広告の閲読率は70.6%と高い広告接触率を期待できます。

利用シーンは「レジャー・観光」が64.7%、「ビジネス」が12.6%と
目的が明確で、商材の文脈を設計しやすいのも特徴です。

来訪者属性は男性61.9%、40〜60代中心で家族連れも多いです。

主要SAでは1か月/箇所あたり約36万人が立ち寄ります。

掲出面はデジタルサイネージからテーブル・紙コップ・ポスターまで多層的で、
購買直前の導線に合わせて置く/見せる/手に取らせるを組み立てる媒体です。

利用者像

・40〜60代の運転者を中核に、家族連れが厚い構成です。
・「移動中の休憩」という共通状況のなかで、
 観光・外食・日用品・カー関連・金融保険・自治体PRなど、比較検討の入口を作りやすい層です。

高速道路SA・PA来訪者の特徴を示すインフォグラフィック。40代から60代の男性ドライバーを中核とし、家族連れが多い構成であることを図解。移動中の休憩というリラックスした時間帯は、観光、外食、日用品、カー関連、金融・保険、自治体PRなど次の行動を考える比較検討のタイミングであり、広告接触に適していることを説明。

配布(掲出)エリア

対象は西日本エリア188箇所(SA/PA)。関西・中国・四国・九州の各ブロック/パックで設計します。
※屋内媒体は「1エリア」からの設計や、ブロック単位の広域掲出など、商圏の切り方に合わせた組み合わせができます。

来場者数

・主要SAで約36万人/月/箇所

広告料金

デジタルサイネージ、テーブルステッカー広告、紙コップ広告、
ポスタースタンド、フロア広告などの広告メニューがございますので、
詳細は資料をダウンロードしてください。

広告実績

・お菓子メーカー:全国サービスエリアキャンペーン(持ち込みリーフレットスタンド等
・高級自動車会社:試乗・展示イベント(屋内・屋外プロモーション/デジタルサイネージ広告)
・商業モール施設:グランドオープン告知(テーブルステッカー広告)
・自治体:観光スポットPR(リーフレット等)

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